• 全生徒の70%が口コミ経由、英語を上達させる事を追求していたら学校になりました。

ギャンブル状態のフィリピン留学

フィリピン留学では、以外と知られていない落とし穴があります。
教師の質がバラバラで、あたりはずれが大きいのです。

教師の質が低い

フィリピンの語学学校は、時期によって生徒の数が大幅に変わります。
よって、大手の学校では、次のような対策をとります。

  1. 臨時の講師を雇う
  2. 生徒が減ったら教師をクビにする

その結果、教師の入れ替えが非常に早くなります。

そして、十分な訓練を受けずに、新人の先生が授業を行います

教え方が自己流

衝撃的な事実ですが、大手の学校では教え方が、先生の自己流です。
上手い先生に当たればラッキーですが、下手な人に当たると実力向上は望めません。

つまり、良い先生に当たるかはギャンブル状態です

ストーリーシェアは少数精鋭

これらの話は、数百人規模の大手学校ほどよくある話です。

ストーリーシェアの教師は少数精鋭です 教師の数が1つの校舎で30人程度です。
この数なら、教師の細やかなマネジメントが可能になります。

  1. 閑散期でも雇用を維持
  2. 閑散期に徹底的にトレーニングを行う

これらの工夫で、教師の質を高い水準で保っています。

教え方を統一する

ストーリーシェアの教師は、教え方が全員同じです。

「CLメソッド」を使った教育方法を、フレーム化しました

全ての教師が、統一された教育方法を、徹底的に訓練してマスターします。

※具体的な教育方法はコチラから確認できます

良い先生の条件は?

英語の知識が豊富な教師が、良い教師とは限りません。
スポーツにおいて「上手い選手が、良い監督なれるとは限らない」と、同じ理屈です。
良い先生とは、

授業を通して、生徒のモチベーションを高められる教師です 時には真剣に、時には楽しく、そして最後は必ず褒める。

形だけ褒めても、生徒のモチベーションは高まりません。
まず、先生が真剣でないと、生徒は真剣になりません。
そして、真剣だからこそ、褒められた時の喜びは大きいのです。
ストーリーシェアでは、

先生としてのプロ意識の高さを、判断基準に採用を行っています

その結果、全生徒の70%以上が口コミ経由であり、90%以上の顧客満足度を誇っています。

動画による解説

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